展覧会に出かけています

芸術の秋

私は毎週土曜日には何かしらのイベントに出かけています。

今週末は絵や彫刻、写真などの展覧会があるので、見に行く予定です。

土曜日は気分がお休みモードになります。

私は毎日同じような生活を送っていて、土曜日もいつもと変わらないのですが、気分だけは何となく嬉しい気がします。

以前、月金で働いていた時も土曜日はなんとなく良い気分でした。

たまに土曜日の午前中だけ休日出勤で働いたこともありましたが、その時も土曜日の午後は何となく気分が良いものでした。

これはおそらく働いた後の充実感というものと、これから始まる休暇という楽しみが重なっているのだと思います。

特別な何かがなくても、何となく気分が嬉しくなるのが土曜日のような気がします。

逆に月曜日は何となく気分が乗らないことも多いようです。

今日から1週間がスタートするという気分が、街中にあふれていて、さらに天気が良くないと何となくどんよりとしてしまうようです。

毎年開かれる展覧会

芸術の秋ということで様々なイベントが開催されています。

私はもっぱら無料の展覧会に行くことが多いのですが、どうしても行きたいものがあれば、お金を払って見るようにしています。

やはり本物を見るとその素晴らしさに引き込まれてしまいます。

また、その作品に関わる事柄を知ることによって、さらに作品の奥深さにすれることができます。

私はテレビの美術番組も見ていますが、中には毎年同じ時期になると開催されているイベントの紹介や作品を見ることができます。

今年もこの時期が来たのか、というような感じで見ています。

毎年同じ時期に展覧会が開催されているものも多く、季節や年月の流れを感じてしまいます。

今年はどのような作品があるのか、今からとても楽しみです。

プロの作品はもちろんすばらしいのですが、趣味の域を超えた素人の素晴しい作品を見るのも面白いです。

プロとは違った観点で作品が作成されていて、味のあるものが多くあるような気がします。

クスッと笑えるような作品もあり、それを発見するのもまた楽しみの一つです。

芸術の秋ということで何かしらの展覧会に出かけています。

今週末も楽しみにしている展覧会があるので、今から期待しています。

作者の観点がさまざまでそれを見つけるのが面白いです。

抜け毛が酷くて困っています

30代の頃から抜け毛が始まって、妊娠、出産を期に物凄く酷くなりました。

それからは一時的には落ち着いたのですが、育児疲れのせいかストレスを溜めやすくなってしまって、抜け毛が酷くなる一方で困っています。

毎日髪の毛が家の中に抜け落ちているのを掃除機を掛けながら見付けるととても悲しい気分になってしまいます。

夫や子供からもママは髪の毛が少なくなったね等と言われてしまって、心の中では物凄く傷付いています。

夫から言われるのは冗談を交えて笑いながら言われるのでそれほど傷付いたりはしないのですが、さすがに子供が言うと物凄くリアルな感じでガーンとショックを受けてしまいました。

シャンプーを変えてみました

シャンプーを今まで使っていた物ではなくて、地肌ケア用のシャンプーに変えてみました。

今まで使っていたシャンプーはどちらかというと髪の毛自体はケアしてくれるけれど、地肌の汚れケアは余り効果がなかったように思います。

地肌のかゆみ等はシャンプーを変えてから収まりましたが、抜け毛の方も減ったかな、と最初は思っていたのですが、使い続けていくうちに余り抜け毛には効果が無いな、と思いました。

日常生活を見直しです

日常生活を見直して、ストレスを溜めないような生活に変えないと抜け毛は治らないかな、と思いました。

毎日育児と家事に追われて生活をしていますが、自分がほっと出来る時間が余りないのも原因かと思っています。

それに毎日主人はテレビばかりを見ていて普段余り話をする事もないので、余計とストレスが溜まっているような気がします。

もっと主人と色んな話をする時間を作って、自分の時間が持てるようにもっと育児も手伝ってもらって、生活に少しゆとりを持たないといけないな、と思っています。

抜け毛が酷くなると、きっと女性なら誰でもだと思いますが、物凄くストレスが溜まってしまいます。

抜け毛はストレスを溜めないようにしないといけないのは分かってはいるのですが、抜け毛が始まってしまうと、やっぱり気になってしまって辛いです。

お洒落も抜け毛が酷くて薄毛になってしまうと楽しめないし、何とか抜け毛が治まってくれる方法が早く見付かると良いなと思っています。

30代から抜け毛が始まって、どんどん抜け毛が酷くなってきてしまって困っています。

こんなに抜け毛が続くと困るのでストレスを溜めないように気を付けるつもりです。

初めてはやっぱり緊張する全身脱毛体験談!

初めての全身脱毛

私が初めて脱毛サロンへ行ったのは5年ほど前です。

今までは自分で全身の脱毛をしていましたが、自己処理によって肌が黒ずんできた事、細かい毛までは自分で処理できないという事など、自己処理への限界を感じ始めたからです。

でも、脱毛サロンへ行くことは凄く敷居が高い気がするし、エステでしつこい勧誘があるのではないかと思って脱毛サロンへ行く勇気が出ませんでした。

そんな時に、たまたま会社の同僚が元エステシャンだという事が分かり、その友達が以前働いていたエステを紹介してもらい、思い切って脱毛サロンに行くことにしました。

どんな脱毛サロンに行ったらいいか分からない人は、「全身脱毛の料金を徹底比較!安い脱毛サロンを探す!」みたいなサイトを参考にするといいと思います。

エステの中は凄く綺麗で、清潔感があるなというのが第一印象でした。

エステシャンのお姉さんも、とても感じのいい人で、施術中は、緊張している私を察してか何かと気を配ってくれて収支和やかな雰囲気で施術を終える事が出来ました。

友達から、脱毛は痛くないよと聞いていましたが、私は肌が敏感なのか機械を当てると若干痛みがあって、機械を当てる度に体がぴくっとなってしまいました。

その後エステには3回ほど通い、全身脱毛コースが終了となりました。

エステが終了したら、また生えてくるのかなと思っていましたが、全然生えてくることもなく、数年経った今でも綺麗な状態をキープしています。

こんなに綺麗になるなら、もっと早く脱毛エステに通っていれば良かったなと思いました。

口回りの脱毛で再び脱毛サロンへ通う

昔から、私は口の周りの毛が人より少し濃い気がしていましたが、今まではシェーバーの自己処理だけで十分綺麗に処理ができていました。

しかし、その当時の仕事が夜遅くになったりで、ストレスが溜まってホルモンバランスを崩してしまいました。

ホルモンバランスを崩した事が影響したのか以前は少し濃い程度だった口回りの毛が、他人から見ても目立つ位の濃さになってしまい、これはさすがに女性として恥ずかしいと思いまた同じ脱毛サロンで脱毛をお願いしようと思いました。

以前行ったサロンなので、全身脱毛の時みたいに緊張する事はありませんでした。

相変わらずエステの中は綺麗にされていて、エステシャンのお姉さんの対応も感じ良かったです。

口の周りの脱毛は、なぜか全身脱毛に比べて全然痛みがありませんでした。

口の周りの脱毛も2回位通って終了しましたが、こちらも全身脱毛同様に、数年経っても綺麗なままをキープしています。

全身脱毛も口回りも自己処理を続けていたら、きっとこんなに綺麗な状態にはならなかったと思います。

ニースリーブや水着も堂々と着れるようになったし、口回りも人の視線を感じず堂々としていられます。

だから、脱毛サロンで施術できてとても満足しています。

自分の金銭管理に引く

へそくりと言い張りたい

最近、部屋の掃除をしていたら店の奥から貯金箱が出てきました。

キャラクターものの貯金箱で、何かのくじで当たったものでした。「あら、懐かしい」と持ち上げてみたところ、ジャラジャラと音がします。

そういえば、せっかく当たったので何かやってみようと思いついて500円玉貯金をしていたことを思い出しました。

あれから、何回か両替をした事は覚えていますが、その後どうしたのか全然覚えていませんでした。

まさかと思って開けてみると、500円玉がたくさん入っていました。数えてみるとおよそ2万円以上でした。

忘れていたへそくりが出てきた、と言う状況ですが、素直に喜べませんでした。

お金の管理が苦手だと言う意識はありましたので、またやってしまったという感覚でした。

余裕があるわけじゃないのに…

そんなことがあってからしばらくして、新しい銀行口座を作ることになりました。

そこで、今まで使っていた口座の整理を始めました。一時期勤めていた会社で半強制的に作った給与口座をしばらく使っていませんでしたので、解約することにしました。

通帳はありましたが記帳した形跡がありません。

確かに、この口座には給与振り込みをしていましたが、税金の支払いや引っ越しをする際にある程度のまとまった金額を引き出してあまり残さなかったと思っていました。

でも、近くの銀行支店に行って記帳してみたところ、何十万と言う残高が入っていました。

こんなお金をすっかり忘れていたなんて…。

一応どこかでなりすましで使われてたりしないか、通帳で記録を確認しましたが、勤務状況に合わせた給与振込があるだけでした。

うっすらと「いざという時のお金」と考えながら休眠させていたような記憶も戻ってきました。

結局、予定通り口座を解約しました。

私は計画的に金銭管理ができない人間で、生活費は夫に管理してもらってます。

まだこんな状態の現金があるかもしれないので、バッグなどを処分する時は気をつけなければなりませんね。

片付けをしていたら、やたらと現金を見つけたりして、自分自身の金銭管理の出来ない情けなさと恐ろしさを感じたことを語った日記です。

自分で作るレジンのアクセサリー

手軽さが人気

自分で色々作ることが出来るというのは面白いですし、アレンジをすることによって世界でたった1つのものを作ることだってできます。

最近、レジンが人気ですが、レジンは材料も100円ショップで取り扱っていますし、気軽に作ることができるとして人気を集めています。

材料にお金がかかってしまうもの、専門店に行かなければ購入をすることができないものというのは手を出しにくいです。

材料を購入することが出来る場所も限られてしまえば、気軽にやってみようという気持ちにもなりません。

身近なお店で材料や道具を購入することが出来れば、やってみようという気持ちにもなると思います。

また通販でも材料を購入することができたり、便利なアイテムを購入することが出来るようになっているので、纏めて購入をすることも可能です。

自分で工夫をすることができる

アクセサリーなど専門店に行って購入をしようと思っていても、なんとなく気に入らなかったり、妥協をして購入をするということもあると思います。

しかし自分で作る場合には、好きなようにデザインをすることができますし、好みのものを作ることが出来るので、メリットは大きいです。

コストに関しても購入をすると高くなってしまうものであっても、自分で作ることによって、リーズナブルにもなります。

最近ではオンラインでデザインを公開している人もおり、そのようなサイトを参考にして自作をすることも可能です。

こういうものを作ってみたい、と思った時にすぐにでも作ることができますし、それはとても楽しいことでもあります。

100円ショップで材料を購入すれば、失敗をしてもまた作ればいいというプラスの考えで作ることも出来るので、色々工夫をしたりチャレンジをすることも出来るでしょう。

アクセサリーであれば、ピアスやイヤリング、ネックレス、リングをセットにして同じテイストのものを作れば、統一感もあって素敵です。

気に入ったデザインをオンラインで探してマネをするだけでも楽しめます。

最近話題になっているレジン。

自分で工夫をしてオリジナルのものを作ることが出来る楽しみがあります。

また材料もリーズナブルになっています。

冬へ向けての寒さ対策が始まっています

秋の深まりとともに寒さが増してきている

秋が深まってきたのと同時に、寒さも日に日に増してきています。

長袖の重ね着が多くなってきました。

運動をすると体が温かくなりますが、動かない時はいつも以上に寒さを感じてしまいます。

真冬の格好まではいきませんが、だんだんそれに近い服装になってきています。

また、最近風邪を引いてしまったので、特に体を温めるような服装に心がけています。

お腹を冷やさないように、腹巻もしています。

そのうちにカイロを貼るようになるのでしょう。

今はまだ暖房器具は使っていませんが、近いうちにコタツを出すかもしれません。

年末が近づいてきました。

今年もあと2か月になりました。

なんだか、あっという間だったような気がします。

夏が過ぎるとあっという間に年末まで駆け足のような感じがします。

秋をもっと満喫したいと思っていると、予想以上に秋は短くあっという間に終わってしまいます。

その分、冬の期間はとても長いような気がします。

これからは寒さ対策が第一となります。

寒すぎる環境の中では、いかにして体を冷やさないかということが重要になってきます。

そのため、様々な工夫で寒さ対策をする必要があります。

服装や食べ物などでも対策が必要です。

さらにマスクが手放せなくなってきます。

外出時はマスクを2枚重ねで出かけます。

1枚だとマスクが結露して、ビチョビチョになってしまうからです。

他には気分だけでも暖かくなろうと思い、南国の音楽を聴くようにしています。

暖かい季節や場所をイメージするだけでも、心から暖まってくるようです。

逆に真夏の暑い時期は、冬のサムイメージを思い浮かべることがあります。

雪の画像を見るだけでも涼しさを感じることができます。

視覚や聴覚から感じるイメージは、体感温度にも影響しているようです。

これから寒くなる季節では、温かいイメージのものを見たり、聞いたりしていこうと思っています。

私は冬の下着は赤系統が多いのですが、それも暖かくなりたいという願望の表れのような気がします。

最近視力が弱ってきて困っています

私は視力が小学生の頃から凄く悪いのですが、30代半ば頃から物凄く視力が下がって来たのか近くが見えにくくなって来ました。

今までは遠くが見えずに困っていたのですが、なぜか30代を過ぎてからは近くが見えにくくなって爪を切るのも5cm位の至近距離まで顔を近付けないと見えないような感じで、それもメガネを外してそんな感じなので困っています。

今までのメガネだと遠くは見えるのですが、近くがぼやけてしまうようになって何だか最近はぎょっとしています。

なので、近くが見えないという事は、老眼が進んでいるという事なのかな、と思っています。

老眼はまだ早い

30代で老眼と言われたらまだ早いと思いました。

とは言っても実際に眼科で「老眼が進んでいます。普通の人より老眼になるのが早いですね」等と言われてしまいました。

まさか30代で老眼になるとは思ってもいませんでした。物凄く、病院でこれを看護婦さんに言われた時にはショックでした。

メガネでも見えない

近くの物になると全くメガネを掛けていてもピントが合わず見えていないので凄く生活が不便になった気がします。

視力が悪くなったかな、と思い始めてそれほど経たないうちにどんどん見えなくなってしまって怖くなります。

メガネを老眼鏡に変えるのは嫌なので、いつも掛けていたメガネの度数を下げて、近くが見やすいようにメガネ屋さんでレンズを変えてもらいました。

それでも半年から1年もするとまた見えなくなってしまったりしたので、また度数を下げて、の繰り返しです。

目が見えないと何も出来ないし、メガネが合っていないと頭痛の原因にもなるので本当に困ります。

大好きな裁縫をするにも、目が見えていないので針を使うのが危なくて、何かを作る時には物凄く神経を使ってしまうので疲れてしまいます。

爪を切るだけでも、余りにも近寄って切らないと見えていないので爪が目に飛んで来たりして目を傷付けてしまったりと、色々と大変です。

視力が凄く悪いので、今更治らないかもしれませんが、何とか治る方法を見付けたいです。

視力がどんどん下がってしまって30代で老眼になり始めていると言われてしまってショックです。

何とか視力が治ってくれる方法が見つかれば良いのですが。

私がよく作るパスタ

めんたいこパスタ

お昼ごはんを一人で食べるときは、適当にご飯に納豆とかご飯と梅干しなど料理とは言えないものにしますが、家に家族がいるときはそうはいきません。

とりあえず、料理と呼べるものを作ります。

まあ、すぐ作れるのは私の中ではパスタですね。

そんな中で、めんたいこがあればめんたいこパスタを作ります。

牛乳とバターと醤油をめんたいこを合えればソースが出来るので簡単です。

分量も目分量。一応、味見はします。

昔は味見をしなかったのでずいぶん家族に怒られました。はっきり言ってまずかったです。

しょっぱすぎたり、あじがなかったり。

実を言うと一番初めに作ったパスタがめんたいこバスタなんです。

作っていくうちに塩梅が分かり、おいしく作れるようになり、あんまり簡単なもので、外食でめんたいこパスタを食べることは無くなりました。

そういえば昔はめんたいこパスタのもとなんてものも使ってましたっけ。

めんたいこパスタは家族にも好評で、よく作ってくれと言われます。

ナポリタン

次によく作るのがナポリタンです。材料が増えるので、材料があるときだけ作ります。

本当はミートソースが好きなんですけど、ホールトマトがあまり私の家では使わないので家にストックが無いのです。

その点ケチャップで作るナポリタンは作りやすいです。

私はピーマンと玉ねぎと、ウインナーを入れるんですが、私は玉ねぎが苦手なので、私にナポリタンを予想ときは玉ねぎをよけてよそいます。

作っている人の特権ですね。

家族に、もうすこし材料を小さく切ったら苦手な人も食べやすいと言われているんで今度からそうしようと思います。

作るきっかけはテレビの喫茶店特集。喫茶店でよくナポリタンって出ますね。

それがテレビに出てとてもおいしそうだったので、自分でも作れるんじゃないかと思ったことです。

インターネットでレシピを検索したら作れそうだったので作りました。

今では、レシピを見なくても作れるようになりました。

私が家族に作るパスタのことを書いています。

めんたいこパスタを作ること。

ナポリタンを作ること。

作るに至った経緯などが書いてあります。

突然食べたくなるのが韓国料理なのです

トッポギがどうしても食べたかったのに

近くて遠い国、韓国。最近、いろいろ問題があってここに書くのも憚られますが、それでも私は韓国料理が大好き。

今日のランチもどうしてもトッポギが食べたくなって街中探し回りました。

韓国料理のレストランに行けばあったのかもしれませんが、事情があって惣菜としてのトッポギを買って家で食べたかったのです。

しかし、どこにもない。

デパ地下の韓国料理専門の惣菜屋さんにさえもありませんでした。

いろいろな種類のキムチやナムルはあるのになぜ無い?トッポギは冬の間しか出回ってないのでしょうか。

それとも庶民的なメニューゆえデパートでは扱わないとか?あちこちのコンビニにも行ってみましたが、ビビンバ丼的なお弁当は売っていましたが、トッポギは見当たらずガックリでした。

ちなみにトッポギとはざっくり言えばお餅の煮込みみたいなもので、甘辛い、いえ結構辛い味付けの一般的には見た目がオレンジっぽい食べ物です。

白いご版と一緒に食べるとクセになります。

カムジャ麺でも満足しました

仕方ないので、トッポギはあきらめ、結局カムジャ麺を食べることにしました。

カムジャとはじゃがいものことで麺がじゃがいもから出来ているラーメンみたいな食べ物です。(いやラーメンなのかな。)

カムジャ麺であれば輸入食品店にて袋麺としてだいたい購入可能です。

作り方も日本の袋麺とあまり変わりません。

ですが、微妙に違いがあります。

日本の袋麺の場合、沸騰したお湯で3分くらい茹でてからスープ、かやくを入れるのが一般的ですが、カムジャ麺の場合、沸騰したお湯に麺、スープ、かやく全部を一気に入れて日本の袋麺より少し長く(4分から4分半)茹で
ます。

この違いはいったい何なんだろうといつも不思議でなりません。

ただ、こんなに茹でてもカムジャ麺は歯ごたえがあり、麺の表面もツルツルしているのでのど越しもいいのです。スープの辛すぎない味付けも絶妙ではまります。

トッポギが食べたかったけど、カムジャ麺も美味しかったのでヨシとしました。

韓国料理が大好きで、突然食べたくなるので、その度困っています。

今回はトッポギが食べたくなり必死で探しましたがなかったので、カムジャ麺に落ち着いたという話を詳しく説明してみました。

ライデンガイドをやってみました

ジャパンマルクトすごいことに

今日は友だちがユトレヒトに遊びにきました。

初対面だったのですが、研究をしているとつながるところがあるので、その点では仲良くなれるのがいいところだなぁって素直に思います。

ジャパンマルクトをやっている日だったので、かなり人が沢山いてすごいなって思いました。

しかもオランダ各地からコスプレをした人がいたりして、オランダでもコスプレイヤーというのはいるんだなぁって感じです。

みんなカワイイアイテムを身につけていてすごいなって思ってしまいました。

学生さんだから羽目を外しているのかなって思ったりします。

カワイイ子が多いなぁっていうのも印象的でした。

やっぱり似合う人とそうでない人ってオランダ人でもいるんですよね。

さらにいえば、こんなに日本人もいたの?って感じです。

個人的にいろんなところから日本人が集まっているんだな〜って感じです。

みんな年に一回のイベントを楽しむ感じだったんだなって素直に思ってしまいますね。

ホフコンサートもよかったです

でも、個人的にオススメだったのは、ホフコンサートです。

ホフというのは中庭がある集合住宅みたいなものなんですが、未亡人とか独身女性のための保護してくれるおうちらしいです。

友達がこれも教えてくれました。なんか楽しく過ごせたのがよかったですね。

歌姫さんとギタリストのコンサートを聞いたのですが、いろんな人が集まっているのがいいな〜って思いました。

写真撮ればよかったけど、あんまりそういう雰囲気でなかったのでやめました。

更にいうと、みんなファミリーとかでも楽しみに来ているんですよね。

子どもを育てつつ、音楽を聞きに来ることもできるっていいなぁって思ってしまいます。

そういう成熟した文化というのがいいところだなぁって思います。

ストレスが少なく過ごせそうで子育ては海外の方がよさそうだなぁって思うばかりです。

ゲストの二人にも楽しんでもらえたのでよかったかなぁって思ってしまいます。

ライデンでゲストをガイドしました。

今日はジャパンマルクトをやっていて、ホフコンサートもやっていたのでとても楽しく過ごせました。

ファミリーで楽しんでいるところがいいなと思いました。